来年1月2、3日に行われる東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)の関東学生連合チームのメンバー16人に、東大の近藤秀一(2年)が2年連続で入った。
関東学生陸上競技連盟が17日に発表した。近藤は15日の予選会で1時間1分4秒の個人58位に入った。昨年度は東大生として11年ぶりの箱根路の期待がかかったが、補欠として同行のみに終わった。今回はチームで10番目のタイムで箱根デビューの期待が高まった。
来年1月2、3日に行われる東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)の関東学生連合チームのメンバー16人に、東大の近藤秀一(2年)が2年連続で入った。
関東学生陸上競技連盟が17日に発表した。近藤は15日の予選会で1時間1分4秒の個人58位に入った。昨年度は東大生として11年ぶりの箱根路の期待がかかったが、補欠として同行のみに終わった。今回はチームで10番目のタイムで箱根デビューの期待が高まった。

【陸上】男子は小山直城、女子は五島莉乃らがベルリン・マラソンにエントリー

【陸上】日本代表・杉井将彦チームリーダー「最終的に本人が決めた」男子100m清水空跳の欠場

【陸上】女子800m5位の久保凛「全然うれしくなくて」予選後に右脚違和感も強行出場明かす

【陸上】男子400m障害で銀メダル後藤大樹がU20世界選手権から帰国「今日はすしの気分」

【陸上】男子400m障害銀の後藤大樹らU20世界選手権日本代表が帰国
