星稜(石川)が、センバツ出場校の主将による優勝予想で最多10票を獲得した。
昨秋の明治神宮大会を制し、各校から警戒される中、主将の芦硲(あしさこ)晃太外野手(2年)は「とてもうれしいこと。秋は日本一になりましたけど、春勝てる保証は1つもない。一からチャレンジャーという気持ちで戦いたい」と引き締めた。父・大輔さんは天理(奈良)の選手として97年のセンバツ制覇を達成しており、「自分も優勝してまずは父の横に並びたい」と親子2代優勝を誓った。
星稜(石川)が、センバツ出場校の主将による優勝予想で最多10票を獲得した。
昨秋の明治神宮大会を制し、各校から警戒される中、主将の芦硲(あしさこ)晃太外野手(2年)は「とてもうれしいこと。秋は日本一になりましたけど、春勝てる保証は1つもない。一からチャレンジャーという気持ちで戦いたい」と引き締めた。父・大輔さんは天理(奈良)の選手として97年のセンバツ制覇を達成しており、「自分も優勝してまずは父の横に並びたい」と親子2代優勝を誓った。

【高校生プロ志望届】横浜・織田翔希、山梨学院・菰田陽生ら127人が提出/一覧

【高校野球】帝京三、初の4強で校名変更前ラスト甲子園へ前進「伝統やOBの思いを」監督涙

【高校野球】横浜・小林鉄三郎が2失点完投、織田翔希から引き継いだ「1」背にエースの自覚

【高校野球】樹徳・佐々木力人、横浜にコールド負けも手応え「春からまたはい上がる」

【高校野球】帝京三、初の4強進出 春夏通じ初の甲子園出場へ大きく前進「本当に嬉しい」監督
