全国高校野球青森県大会の組み合わせ抽選会が24日、青森市の青森県総合社会教育センターで行われ、出場75校の対戦相手が決まった。
光星学院は八戸工大一、三沢、八戸、弘前実、木造と甲子園経験校が同ブロックに入ったが、柴田憲二主将(3年)は「1戦1戦全力で戦うだけ」と淡々と話した。夏の甲子園から遠ざかること4年。今年1月、OBの巨人坂本が母校を訪れた時に「今はしんどいかもしれないが、これを乗り切ればいい思いができる」と激励された。「先輩の活躍を見習って悔いのない戦いをします」ときっぱり。
全国高校野球青森県大会の組み合わせ抽選会が24日、青森市の青森県総合社会教育センターで行われ、出場75校の対戦相手が決まった。
光星学院は八戸工大一、三沢、八戸、弘前実、木造と甲子園経験校が同ブロックに入ったが、柴田憲二主将(3年)は「1戦1戦全力で戦うだけ」と淡々と話した。夏の甲子園から遠ざかること4年。今年1月、OBの巨人坂本が母校を訪れた時に「今はしんどいかもしれないが、これを乗り切ればいい思いができる」と激励された。「先輩の活躍を見習って悔いのない戦いをします」ときっぱり。

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