準々決勝(18、19日)の組み合わせ抽選が17日、甲子園球場で行われ、3回戦で1安打完封した一二三慎太投手(3年)を擁する東海大相模(神奈川)と、打線好調の九州学院(熊本)が13日目(19日)の準々決勝で対戦することが決まった。
九州学院の前川主将は「好投手を打って、自分たちの力がどれくらいなのか確かめたい」と対戦が楽しみな様子。一方、東海大相模の福山主将は「相手は1年生もいて勢いがある。守備からリズムをつくって攻撃に生かしたい」と話した。
準々決勝(18、19日)の組み合わせ抽選が17日、甲子園球場で行われ、3回戦で1安打完封した一二三慎太投手(3年)を擁する東海大相模(神奈川)と、打線好調の九州学院(熊本)が13日目(19日)の準々決勝で対戦することが決まった。
九州学院の前川主将は「好投手を打って、自分たちの力がどれくらいなのか確かめたい」と対戦が楽しみな様子。一方、東海大相模の福山主将は「相手は1年生もいて勢いがある。守備からリズムをつくって攻撃に生かしたい」と話した。

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