レッドソックスのトレバー・ストーリー内野手(29)が来年開催されるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に米国代表として参加することが25日(日本時間26日)、明らかになった。複数の米メディアが伝えた。
ストーリーは、球宴出場2回、通算173本塁打のスラッガーで、ロッキーズ時代の18年には自己最多の37本塁打、108打点をマークした。
すでにエンゼルスの主砲マイク・トラウト外野手(30)が、米国代表キャプテンとしてプレーすることを表明。今後も有力選手の参加が見込まれそうだ。
レッドソックスのトレバー・ストーリー内野手(29)が来年開催されるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に米国代表として参加することが25日(日本時間26日)、明らかになった。複数の米メディアが伝えた。
ストーリーは、球宴出場2回、通算173本塁打のスラッガーで、ロッキーズ時代の18年には自己最多の37本塁打、108打点をマークした。
すでにエンゼルスの主砲マイク・トラウト外野手(30)が、米国代表キャプテンとしてプレーすることを表明。今後も有力選手の参加が見込まれそうだ。

【動画】大谷翔平、うれしい4試合ぶりのヒット 直後に盗塁も成功

“改良スプリット”が効果的だった佐々木朗希に「大きな信頼と成長の証し」ロバーツ監督が高評価

佐々木朗希が初勝利「できることを常にやっていく」「声援いただいて次また頑張ろう」/一問一答

佐々木朗希「反省の仕方はそれぞれ」自己ワースト3本被弾に「ストレートと変化球の質を高める」

佐々木朗希が課題の制球力に手応え「毎週気付きがある中で…」ストライク率約67%
