ヤクルト山田哲人内野手(24)が、第1打席から4安打の固め打ちで大勝に貢献した。打率は2割4分6厘まで上げた。
迷いのない好球必打を貫き、第3打席は初球を左前適時打。「直球を待ち変化球を打つ。カットボールもフォークボールも合わせることができ、理想の形で待てた。打撃は波。焦らずに、ティー打撃とか、やるべき事をやる」と話した。
<ヤクルト12-3広島>◇11日◇神宮
ヤクルト山田哲人内野手(24)が、第1打席から4安打の固め打ちで大勝に貢献した。打率は2割4分6厘まで上げた。
迷いのない好球必打を貫き、第3打席は初球を左前適時打。「直球を待ち変化球を打つ。カットボールもフォークボールも合わせることができ、理想の形で待てた。打撃は波。焦らずに、ティー打撃とか、やるべき事をやる」と話した。

【侍ジャパン】井口ジャパン“初陣” 渡部先制3ラン、長谷川2ラン ロッテと練習試合/速報中

【侍ジャパン】石田裕太郎が3者連続奪三振で締めた!松尾汐恩に向かってちょっぴりどや顔?

【侍ジャパン】度会隆輝が美技を披露!石田裕太郎のピンチ救う好守に「横浜の絆」「華がある」

【楽天】辰己涼介が金額非公表も契約を更改 右ひじ手術から順調に回復、来季目標は「優勝」

【日本ハム】森本稀哲ファーム監督就任会見「(1軍の)連敗続いたら監督交代」新庄監督けん制?
