ヤクルト先発の原樹理投手(25)が、7回5安打1失点で降板した。6回まで2安打無失点に抑えたが、7回1死から3連打を浴びて先制点を許した。
8月23日の広島戦以来の先発で好投したが、打線の援護に恵まれなかった。
「久しぶりの登板でしたがゲーム離れしてる感じはしませんでした。いつも打線に助けられている場面が多いので、こういった試合展開なだけに、0点で抑えたかったです」と言った。
<DeNA4-1ヤクルト>◇7日◇横浜
ヤクルト先発の原樹理投手(25)が、7回5安打1失点で降板した。6回まで2安打無失点に抑えたが、7回1死から3連打を浴びて先制点を許した。
8月23日の広島戦以来の先発で好投したが、打線の援護に恵まれなかった。
「久しぶりの登板でしたがゲーム離れしてる感じはしませんでした。いつも打線に助けられている場面が多いので、こういった試合展開なだけに、0点で抑えたかったです」と言った。

NPB、日本バスケットボール協会と共同で「エデュすぽ!」開催 8月5日に香川で

【東京6大学】早慶戦 慶大が勝てば5季ぶりV 早大が勝てば明大が優勝/速報中

【ロッテ】谷村剛をBCリーグ千葉スカイセイラーズに派遣 6・5から9・5までを予定

【ロッテ】茶谷健太が手術、腰椎分離すべり症で内視鏡下分離部除圧術

いつもと勝手が異なるDH制なしの1週間…セ本拠地でも攻勢は続くか/平石洋介氏パ展望
