ソフトバンクのドラフト1位、甲斐野央投手(22=東洋大)が危険球退場した。7回2死満塁で広島会沢の顔面付近に死球。
ヘルメットのフェースガード当たりに直撃した。押し出しで同点となり、甲斐野は危険球退場。うずくまる会沢に向かって帽子を取り一礼し、ベンチに帰った。
甲斐野は2点リードの7回から登板し、先頭の田中に右前打。2死から鈴木を四球で歩かせ、続く松山に適時打を浴び1点差に迫られていた。安部にも四球で2死満塁とし、会沢を打席に迎えていた。
<オープン戦:広島6-6ソフトバンク>◇24日◇マツダスタジアム
ソフトバンクのドラフト1位、甲斐野央投手(22=東洋大)が危険球退場した。7回2死満塁で広島会沢の顔面付近に死球。
ヘルメットのフェースガード当たりに直撃した。押し出しで同点となり、甲斐野は危険球退場。うずくまる会沢に向かって帽子を取り一礼し、ベンチに帰った。
甲斐野は2点リードの7回から登板し、先頭の田中に右前打。2死から鈴木を四球で歩かせ、続く松山に適時打を浴び1点差に迫られていた。安部にも四球で2死満塁とし、会沢を打席に迎えていた。

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