昨年まで広島で活躍し、現役引退を発表しているブラッド・エルドレッド内野手(39)が15日、広島市の広島大学病院小児病棟を慰問した。プレールームに集まった約20人とふれ合い、小児がん患者の病室も訪問。以下の談話を残した。
「ここに招待されて光栄です。たくさんの子どもたちの笑顔を見ることができ、がんばっている姿に僕自身が力を与えてもらった。たくさんの笑顔に勇気づけられた。気持ちを常にポジティブに持てば、必ず道は開ける。病気との闘いに負けないでほしい。僕自身、これからも頑張っていきたい」
昨年まで広島で活躍し、現役引退を発表しているブラッド・エルドレッド内野手(39)が15日、広島市の広島大学病院小児病棟を慰問した。プレールームに集まった約20人とふれ合い、小児がん患者の病室も訪問。以下の談話を残した。
「ここに招待されて光栄です。たくさんの子どもたちの笑顔を見ることができ、がんばっている姿に僕自身が力を与えてもらった。たくさんの笑顔に勇気づけられた。気持ちを常にポジティブに持てば、必ず道は開ける。病気との闘いに負けないでほしい。僕自身、これからも頑張っていきたい」

「名球会」ってどんな組織? 入会条件は? 特例制度や恒例ブレザー授与式まで解説

【巨人】泉口友汰の決勝打で8回勝ち越し マルティネスが250セーブ達成、阪神に1・5差

【佐々木主浩】巨人マルティネスは250Sも通過点 本当に素晴らしいクローザーが誕生した

【巨人】マルティネスが通算250S 不安だらけの来日から10年…背中押され続けて得た自信

【巨人】松本剛、10日時点での規定打席到達 16試合で残り49打席…2年ぶり到達なるか
