ソフトバンクは13日、板東湧梧投手(24)が12日に横浜市内の病院で右肘の鏡視下骨棘(こっきょく)および遊離体切除術を受けたと発表した。
復帰までは4カ月を要する見込みで、今季の復帰は絶望となった。
プロ2年目の今季、「イケメン右腕」として、プロ初登板を含め15試合に登板し、2勝2敗。笠谷と2人での継投でチームの勝利に貢献するなど、勝ちパターンでの中継ぎ、ロングリリーフと幅広く活躍していたが、9月12日に右肘炎症のため登録を抹消されていた。
ソフトバンクは13日、板東湧梧投手(24)が12日に横浜市内の病院で右肘の鏡視下骨棘(こっきょく)および遊離体切除術を受けたと発表した。
復帰までは4カ月を要する見込みで、今季の復帰は絶望となった。
プロ2年目の今季、「イケメン右腕」として、プロ初登板を含め15試合に登板し、2勝2敗。笠谷と2人での継投でチームの勝利に貢献するなど、勝ちパターンでの中継ぎ、ロングリリーフと幅広く活躍していたが、9月12日に右肘炎症のため登録を抹消されていた。

【中日】鵜飼航丞、山崎武司コーチとの最強タッグで「ヒッチ」学ぶ「いい方向に持っていきたい」

第2回今岡真訪杯 豊里南連合子ども会と縄手池島ソフトボールが決勝T参加決定 3次予選

【社会人野球】17年ぶり出場の日産自動車は惜敗…監督「大声援に応える試合できた」日本選手権

天理大・徳井仁一朗が人生初ノーノー!13K快投「一番自信ある真っすぐでいいボールいった」

【高校野球】岩倉が38年ぶり決勝進出 先制打の庄司トーマス「自分が決めてやると」東京大会
