日本ハムの清水優心捕手(26)が決勝点となる今季初打点を挙げた。
5回1死一、二塁で左前適時打を放った。休日に行ったマッサージで下半身の動きが良くなり、打撃の調子が上向いた。「足が使いづらい感じがあったけど、使えるようになった」とメンテナンスが功を奏した。先発上沢を好リードで完封に導いたが、「他のピッチャーでも出たい気持ちはある。この積み重ねがチャンスになると思うので」と活躍の幅を広げるつもりだ。
<日本ハム3-0西武>◇17日◇エスコンF
日本ハムの清水優心捕手(26)が決勝点となる今季初打点を挙げた。
5回1死一、二塁で左前適時打を放った。休日に行ったマッサージで下半身の動きが良くなり、打撃の調子が上向いた。「足が使いづらい感じがあったけど、使えるようになった」とメンテナンスが功を奏した。先発上沢を好リードで完封に導いたが、「他のピッチャーでも出たい気持ちはある。この積み重ねがチャンスになると思うので」と活躍の幅を広げるつもりだ。

【阪神】佐藤輝明“雪辱”だ「良い準備をして、頑張りたい」9日からソフトバンク3連戦

【阪神】才木浩人「経験ないので、どういう感覚か楽しみ」異例の2日連続スライド→博多に急ぎ移動

【阪神】阪神スカウト陣が全日本大学選手権に熱視線「いいピッチングだった」関大・米沢友翔快投

【阪神】梅野隆太郎、地元福岡で才木浩人6勝目導く「もちろん特別な思い。一生懸命な姿見せたい」

【高校野球】「目が悪いことに気づかなくて」佼成学園・中村慈胤コンタクト着用で高校通算39発
