阪神森下翔太外野手(23)が18日、日本テレビ「しゃべくり007」2時間スペシャルに出演し、日本シリーズの痛恨エラーの本音を明かした。
日本シリーズ第5戦で7回の右翼守備でカバーミスし一塁走者の生還を許す痛恨の失策を献上。その直後の心境をくりぃむしちゅーの上田晋也から問われると「終わったって思いました。でも切り替えるしかなかった」と本音をぽろり。
続く8回の攻撃で逆転三塁打を放った時は「よっしゃ~!と思った」と振り返った。
糸原は「森下はジェットコースターなので。悪いときの森下がきたなって思ったら、多分打ったので」と分析。上田はすかさず「多分ってベンチでみてたんでしょ!?」と突っ込みを入れていた。



