「胸椎黄色靱帯(じんたい)骨化切除術」から復活を目指す阪神湯浅京己投手(25)が多様なリハビリに取り組んだ。「左で投げて(背中が)少しほぐれるイメージ」と利き手と逆の左手でネット上方めがけて投げた。

また、23年WBCで共に戦ったドジャース大谷の「51-51」は「すごいとしか言いようがない。コメントなんか出せない」と苦笑いだった。

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