ソフトバンク上沢直之投手(31)が史上159人目の通算1000奪三振を記録した。試合前時点で996三振。3回1死で広岡を見逃し三振に仕留めて節目に達した。

初奪三振は14年4月2日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で、1回に李大浩から。

続く西川も三振に仕留め、イニングをまたいで若月、紅林、広岡を4者連続三振に斬った。

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