大会新記録が生まれた。
立命大(関西5連盟第2代表)来秋ドラフト候補、有馬伽久投手(3年=愛工大名電)が6回から登板。10者連続三振で、大会新記録をマークした。これまでの最多奪三振は、第3回大会で関西大・山口高志投手が記録した「8」だった。
<明治神宮大会:立命大-東農大北海道オホーツク>◇14日◇大学の部1回戦◇神宮
大会新記録が生まれた。
立命大(関西5連盟第2代表)来秋ドラフト候補、有馬伽久投手(3年=愛工大名電)が6回から登板。10者連続三振で、大会新記録をマークした。これまでの最多奪三振は、第3回大会で関西大・山口高志投手が記録した「8」だった。

【甲子園】智弁和歌山決勝進出 春夏10度目は7校目 優勝回数5傑入りなるか

【阪神】伊原陵人が登録抹消 22日DeNA戦の先発回避 19日に週刊誌報道で暴行疑惑

【甲子園】横浜、有明など国スポ出場8校決定 昨年に続き7イニング制

【甲子園】天理エース長尾亮大136球完投も実らず…「球界を代表するような投手に」進学予定

【日本ハム】レイエス「冷静になって」適時二塁打 野村佑希の左前打から激走 一気に本塁へ生還
