大会新記録が生まれた。
立命大(関西5連盟第2代表)来秋ドラフト候補、有馬伽久投手(3年=愛工大名電)が6回から登板。10者連続三振で、大会新記録をマークした。これまでの最多奪三振は、第3回大会で関西大・山口高志投手が記録した「8」だった。
<明治神宮大会:立命大-東農大北海道オホーツク>◇14日◇大学の部1回戦◇神宮
大会新記録が生まれた。
立命大(関西5連盟第2代表)来秋ドラフト候補、有馬伽久投手(3年=愛工大名電)が6回から登板。10者連続三振で、大会新記録をマークした。これまでの最多奪三振は、第3回大会で関西大・山口高志投手が記録した「8」だった。

【阪神】大山悠輔「将司が粘り強く投げてくれていた」先発救う同点打 10回裏の守備から交代

【阪神】6日の広島戦は岩貞祐太の引退試合 甲子園のマウンドに上がり、自らの花道を飾る

【阪神】大山悠輔が10回途中交代「打席もない。昨日3時過ぎまで協力してくれたので」藤川監督

【ヤクルト】池山監督「東京音頭、傘の本数は日本一」ファンに感謝 本拠地最終戦スピーチ

【阪神】佐藤輝明「延長になるとは(笑い)」タフ日程も優勝祝福の声に「声援もらえてうれしい」
