西武の広池浩司球団本部長(52)が10日、新外国人投手獲得へ積極姿勢を見せた。今オフ、高橋光成投手(28)と今井達也投手(27)がメジャー移籍する可能性があり、先発投手の補強は急務となる。
米国でのウインターミーティングは日本時間11日に終了。同本部長は「すぐというのはないですけど、うちのスカウトも行っていますので、動きは出てくるのかなと思います」とし「先発は当然、狙ってます」とした。メジャー経験が豊富な先発候補がターゲットになりそうだ。
西武の広池浩司球団本部長(52)が10日、新外国人投手獲得へ積極姿勢を見せた。今オフ、高橋光成投手(28)と今井達也投手(27)がメジャー移籍する可能性があり、先発投手の補強は急務となる。
米国でのウインターミーティングは日本時間11日に終了。同本部長は「すぐというのはないですけど、うちのスカウトも行っていますので、動きは出てくるのかなと思います」とし「先発は当然、狙ってます」とした。メジャー経験が豊富な先発候補がターゲットになりそうだ。

【日本ハム】万波中正が守備と打撃で魅了「球がすごくいいという手応えが練習からあった」

【日本ハム】郡司裕也「郡司の逆襲を始めたい」フォーム試行錯誤で133打席ぶり1発

【とっておきメモ】オリックス・マチャド、日本とベネズエラでのWパレードへセーブ積み重ねる

【阪神】西勇輝3連勝も「あの4回がもったいないというか、修正していきたい」3連続四死球で失点

【楽天】辰己涼介「何も狙ってないです」日本ハム伊藤から放った初アーチは125mの特大弾
