日本ハム清宮幸太郎内野手(26)が同学年の侍ジャパン北山が考案した「お茶たてポーズ」を改良した「お上品なお茶たてポーズ」を広める決意を口にした。
北山が考えたポーズは、左手を上に向け上から茶せんで混ぜるが「茶道って茶わんを、こう持たないらしいんで」と指摘。その上で、左手を横から添えるポーズを見せ「僕はこれでちゃんと礼儀正しくやろうと思います」と、新たなポーズを思い描いた。
日本ハム清宮幸太郎内野手(26)が同学年の侍ジャパン北山が考案した「お茶たてポーズ」を改良した「お上品なお茶たてポーズ」を広める決意を口にした。
北山が考えたポーズは、左手を上に向け上から茶せんで混ぜるが「茶道って茶わんを、こう持たないらしいんで」と指摘。その上で、左手を横から添えるポーズを見せ「僕はこれでちゃんと礼儀正しくやろうと思います」と、新たなポーズを思い描いた。

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