巨人増田陸内野手(25)が先制の適時二塁打を放った。6番一塁で5試合連続出場すると、2回1死一塁からヤクルト吉村の初球、148キロの直球を引っ張った。左翼線を破ると、一塁からキャベッジが一気にホームイン。6試合連続安打で、首位ヤクルトに対し、勢いを呼び込む先制点をたたき出した。
「後ろにつなぐ気持ちで、高めの真っすぐを、うまくぶったたくことができました。キャビーが一塁からよく走ってくれたので感謝します」とコメントした。
<巨人-ヤクルト>◇10日◇東京ドーム
巨人増田陸内野手(25)が先制の適時二塁打を放った。6番一塁で5試合連続出場すると、2回1死一塁からヤクルト吉村の初球、148キロの直球を引っ張った。左翼線を破ると、一塁からキャベッジが一気にホームイン。6試合連続安打で、首位ヤクルトに対し、勢いを呼び込む先制点をたたき出した。
「後ろにつなぐ気持ちで、高めの真っすぐを、うまくぶったたくことができました。キャビーが一塁からよく走ってくれたので感謝します」とコメントした。

【週刊イーグルス】来季の年間シート販売開始 特別な一日を体験できる「THE Gran」登場

巨人西舘勇陽はピンチに強い 走者ありの被打率は1割切り、得点圏では29打数無安打/見どころ

【日本ハム】有原航平NPB通算100勝記念のラッシーなど全14品/エスコン期間限定グルメ2

【日本ハム】食欲の秋!さっぽろオータムフェストに行ってきました/滝谷美夢のみゆダイアリー

【広島】8年連続V逸が決定 新井監督「1戦1戦、最後まで戦っていくしかない」ナインを鼓舞
