元衆院議員でタレントの東国原英夫(64)が2日、ツイッターを更新し、精神状態が疑問視されるロシアのプーチン大統領について私見をつづった。

東国原は「しかし、プーチン大統領の目は完全に行っちゃってる。仮に、NATOやアメリカが軍事介入でもしたら、最後は戦術核くらいまでは使う覚悟だろう。ウクライナとの停戦交渉が仮に行われてもロシア側は一歩も引かないだろう」と危機感を示した。

また「プーチンを止めるにはロシア国内経済崩壊・金融危機・デフォルト等しか無いのか」とつづった。