三田寛子(58)が5日までにインスタグラムを更新。

母親の命日に、母への思いを吐露、最新ショットを公開した。

三田は「今日は母の命日 17回忌だというのに さびしさは増すばかり」と、亡き母への思いを打ち明けた。

そして「大人になると経験を重ねて 永遠でない現実を知る 大切に毎日を過ごさなくては」とつづり、近鉄京都駅での自撮り写真を投稿した。

続けて「東京に上京した15歳の時 母の声が聞きたくて寮から電話をしたら請求が65000円で 給与を上回り驚きました 毎月少しずつ天引きされ支払う事になったあの頃を思い出す 今なら携帯があっていいなぁ」と、上京当時を回顧した。

この投稿に「わかるわぁ。いつまでも母は恋しい」「私も上京して1人暮らし始めた時は、母に毎日電話していました ホームシックで、大変でした」「とってもすてきですね!!」などの声が寄せられている。