俳優の山下智久(40)が15日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜午後9時)に出演。血気盛んな小学生時代にかけられた母親の言葉を明かした。

小学生時代の友人だという森越さんが出演し「“殴るケンカ”をしていて」と暴露された。

山下は「黙って家に帰るとするじゃないですか。そうすると母親に『負けて帰ってきてんじゃねえよ』みたいな。母が22歳くらいのときに生まれてて、母も若かったので。『男だろ』みたいな。結構イケイケだった」と明かした。

山下は「負けず嫌いっていうのもあった。イジられるのも嫌だった。転校生として。1発これは行かないと」と血気盛んな小学生時代を語った。

番組にコメントを寄せた山下の別の友人は「校庭のど真ん中で同級生と取っ組み合いのケンカをしていたので、めちゃくちゃビビりました。顔のきれいなジャイアンだと思いました」とコメントした。