国民民主党の玉木雄一郎代表は22日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。21日に閉幕した陸上の世界選手権東京大会最終日を、国立競技場で観戦したことを明かした。
玉木氏は21日夜に、Xを相次いで更新。「来ました。Amazing!」と、競技場を見上げるような写真とともにつづり、男子4×400メートルリレーの様子も、写真付きで投稿。「男子マイルリレー決勝 100分の7票差でボツワナ金メダル! 2位のアメリカと3位の南アフリカは同タイム! すごいレース見れた」とした上で「躍動 感動」と、つづった。
また「天皇皇后両陛下 愛子内親王殿下も観戦いただいております」と、最終日に観戦に訪れた天皇皇后両陛下と長女愛子さまの様子についても、つづった。
玉木氏は東大時代陸上部に所属し、十種競技の選手だったことで知られる。

