4連勝中だったテーオーロイヤル(牡4、岡田)が3着に踏ん張った。
好位追走から2周目の3コーナーで2番手へ進出。逃げたタイトルホルダーに真っ向勝負を挑んだが、直線半ばで突き放され、最後は失速気味になった。
菱田騎手は「あらためてすばらしい馬だと思った。理想の位置で勝ち馬をつかまえるだけのところまでいけた。初めてレースが終わって疲れているところを見せた。成長できるきっかけになると思う」と全力の走りをねぎらった。
<天皇賞・春>◇1日=阪神◇G1◇芝3200メートル◇4歳上◇出走18頭
4連勝中だったテーオーロイヤル(牡4、岡田)が3着に踏ん張った。
好位追走から2周目の3コーナーで2番手へ進出。逃げたタイトルホルダーに真っ向勝負を挑んだが、直線半ばで突き放され、最後は失速気味になった。
菱田騎手は「あらためてすばらしい馬だと思った。理想の位置で勝ち馬をつかまえるだけのところまでいけた。初めてレースが終わって疲れているところを見せた。成長できるきっかけになると思う」と全力の走りをねぎらった。

「馬と話す男」が91歳で死去 エリザベス女王とも親交があったモンティ・ロバーツ氏

「藤田氏が所有するライフイズグッド産駒が父に勝利を…」海外メディアがリーチツモドライチ紹介

【毎日ベスト3】軽ハンデでCBC賞を制した馬ベスト3

雪辱の夏、記録の夏、ココナッツブラウン重賞初V北村友騎手はJRA全場重賞制覇!/クイーンS

連覇は“サクラバクシンオー産駒の牝馬”カノヤザクラ、ベルカントに次ぐ3頭目/アイビスSD
