東京新馬戦4Rは12番人気の伏兵グローフォース(牝、小笠、父コパノリッキー)が抜け出した。勝ち時計は1分37秒8。
4角3番手から直線ではじわじわと加速。猛追する2着馬を退けた。武藤騎手は「返し馬はおっとりしていて、これからかなと。それでも競馬は真面目に走ってくれて、かわされそうになってもファイトしてくれました」と話した。次走は未定。
<東京4R>◇12日◇3歳新馬◇ダート1600メートル◇出走15頭
東京新馬戦4Rは12番人気の伏兵グローフォース(牝、小笠、父コパノリッキー)が抜け出した。勝ち時計は1分37秒8。
4角3番手から直線ではじわじわと加速。猛追する2着馬を退けた。武藤騎手は「返し馬はおっとりしていて、これからかなと。それでも競馬は真面目に走ってくれて、かわされそうになってもファイトしてくれました」と話した。次走は未定。

「令和の単勝万馬券男」石田拓郎騎手が語る極意とは

【毎日ベスト3】3歳馬による印象的なスパーキングレディーC制覇ベスト3

サトノレーヴは7・11ジュライCへ、鞍上はルメール騎手/有力馬情報

【函館便り】「ああ函館に来たなあ」取材の準備を終えてホテルに戻り、テレビをつけると…

マグニチュードとフォーエバーヤングがジョッキークラブゴールドCで再戦も…アスムッセン師示唆
