20年の東海Sを制したエアアルマス(牡8、池添学)が、15日付で競走馬登録を抹消した。今後は地方の川崎競馬へ移籍する予定だ。
同馬は17年11月京都の芝1400メートル戦でデビュー(2着)。芝で3勝を挙げ、デビュー12戦目の19年6月安芸Sからダートへ転向。エニフS、太秦Sとダートで3連勝を飾った。その後、武蔵野Sは11着に敗れたが、続く東海Sで重賞初制覇を飾った。
通算成績は28戦8勝。付加賞を含む総収得賞金は、2億1095万3000円。
20年の東海Sを制したエアアルマス(牡8、池添学)が、15日付で競走馬登録を抹消した。今後は地方の川崎競馬へ移籍する予定だ。
同馬は17年11月京都の芝1400メートル戦でデビュー(2着)。芝で3勝を挙げ、デビュー12戦目の19年6月安芸Sからダートへ転向。エニフS、太秦Sとダートで3連勝を飾った。その後、武蔵野Sは11着に敗れたが、続く東海Sで重賞初制覇を飾った。
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