昨年の帝王賞覇者メイショウハリオ(牡6、岡田)が3着に入った。スタートダッシュがつかず、最後方からの競馬。直線は大外をしぶとく伸びた。
浜中騎手は「ここ数走の中でも一番出来は良かった。狙っていこうと思いましたが、ゲートでつまずいてしまって…。でも、カバーするのが仕事。本当にもったいなかったです。最後もいい脚で来ているので」と悔やんだ。
<フェブラリーS>◇19日=東京◇G1◇ダート1600メートル◇4歳上◇出走16頭
昨年の帝王賞覇者メイショウハリオ(牡6、岡田)が3着に入った。スタートダッシュがつかず、最後方からの競馬。直線は大外をしぶとく伸びた。
浜中騎手は「ここ数走の中でも一番出来は良かった。狙っていこうと思いましたが、ゲートでつまずいてしまって…。でも、カバーするのが仕事。本当にもったいなかったです。最後もいい脚で来ているので」と悔やんだ。

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