阪神10R大阪-ハンブルクC(オープン、芝2600メートル)は、格上挑戦だった3番人気アーティット(牡4、友道)が勝利した。
2番手追走から直線入り口で先頭に立つと、2着セファーラジエルを3/4馬身差で振り切った。勝ち時計は2分38秒1。岩田望騎手は「この馬の持ち味を引き出せました。番手を取れたのが大きかったです」と振り返った。次走は未定。
<大阪―ハンブルクC>◇8日=阪神◇4歳上オープン◇芝2600メートル◇出走13頭
阪神10R大阪-ハンブルクC(オープン、芝2600メートル)は、格上挑戦だった3番人気アーティット(牡4、友道)が勝利した。
2番手追走から直線入り口で先頭に立つと、2着セファーラジエルを3/4馬身差で振り切った。勝ち時計は2分38秒1。岩田望騎手は「この馬の持ち味を引き出せました。番手を取れたのが大きかったです」と振り返った。次走は未定。

ショウナンカノア2戦目で初V!目標の函館2歳Sに清水久師「馬の様子見て」

鼻出血でダービー回避のきさらぎ賞覇者ゾロアストロは新潟記念を予定/有力馬情報

ヴィクトリアM16着の2冠牝馬チェルヴィニアは新潟記念へ向かう/有力馬情報

香港チャンピオンズ&チャターCで6着のローシャムパークは札幌記念が目標/有力馬情報

ゆりかもめオープン3着のワンダーランド 千葉日報賞スプリントで9戦ぶりの勝利なるか
