全国交流の3歳重賞「第57回楠賞」(1400メートル)は3番人気だった大井のボヌールバローズ(牝、福永)が押し切って昨年のラブミーチャン記念(笠松)以来となる重賞2勝目を挙げた。勝ち時計は1分28秒5。騎乗した吉原寛人騎手(40)は先週の兵庫クイーンカップ(ハクサンアマゾネス)に続いて2週連続で重賞を勝利した。2着に門別のスペシャルエックス(牡、田中淳)、3着は川崎のラビュリントス(牝、内田)が入った。
メインコンテンツ
- photo写真ニュース

得意舞台で見直す◎パレハ/巴賞

【函館便り】土曜の競馬は地元騎手の大爆発、怪物級の新馬戦、そして、明日は「やがて来~る~」

【コラム】日曜も丹内騎手を狙う?答えはノー!

4勝すべて函館!カテリーナがオープン入り「いい状態で厩舎が持ってきてくれました」/五稜郭S

武豊騎手が通算5000勝までM1!アスクケンタッキーで鮮やか逃げ切り/HTB杯

