3番人気グランドハーバー(牝、鹿戸、父ダノンシャンティ)が直線の競り合いを制し、初陣を勝利で飾った。
先団より1列後ろで脚をためた。直線で前がばらけると進出開始。先に抜け出したインマイポケットとの一騎打ちに持ち込み、首差競り落とした。勝ち時計は1分21秒5。
菅原明騎手は「調教のウッドでは非力でうまく走れなかったですが、芝だと走りやすいのかうまく競馬ができました。このまま成長してくれればと思います。距離もマイルくらいまでいけると思います」と評価した。
<東京6R>◇5日◇2歳新馬◇芝1400メートル◇出走18頭
3番人気グランドハーバー(牝、鹿戸、父ダノンシャンティ)が直線の競り合いを制し、初陣を勝利で飾った。
先団より1列後ろで脚をためた。直線で前がばらけると進出開始。先に抜け出したインマイポケットとの一騎打ちに持ち込み、首差競り落とした。勝ち時計は1分21秒5。
菅原明騎手は「調教のウッドでは非力でうまく走れなかったですが、芝だと走りやすいのかうまく競馬ができました。このまま成長してくれればと思います。距離もマイルくらいまでいけると思います」と評価した。

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