土曜東京(18日、芝2000メートル)でデビューするタンゴバイラリン(牡、栗田、父イスラボニータ)は祖母がアルゼンチンG1・5勝馬。
追われるごとに力強さを増し、1週前、当週ともに美浦ウッドでラスト1ハロン11秒台と動いた。栗田師は「徐々に動けるようになってきた。気性も悪くないし現状いいレベルにある。血統的には短い印象だけど、体が長くてまだ遊びがあって跳びが大きいのでこの距離から」と期待を込めた。
<新馬戦情報>
土曜東京(18日、芝2000メートル)でデビューするタンゴバイラリン(牡、栗田、父イスラボニータ)は祖母がアルゼンチンG1・5勝馬。
追われるごとに力強さを増し、1週前、当週ともに美浦ウッドでラスト1ハロン11秒台と動いた。栗田師は「徐々に動けるようになってきた。気性も悪くないし現状いいレベルにある。血統的には短い印象だけど、体が長くてまだ遊びがあって跳びが大きいのでこの距離から」と期待を込めた。

【武豊騎手が振り返る凱旋門賞激闘録6】13年キズナ「トリッキー感はなくなってきている」

ミシェル騎手が開催4日間の騎乗停止、短期免許期間の12日まで騎乗可能

【コラム】ダブルG2デーは素直にアノ騎手を信頼

国枝元調教師が10・14ヘルパー“再登板”!「弟子に弟子入りします」と奥村武厩舎へ

ルメール騎手「楽勝。重賞レベル」ヴァルカモニカが7馬身差V クロワ上回る勝ち時計/新馬戦
