京都新馬戦5Rは、1番人気に応えてヤマニンアストロン(牡、石橋、父ディーマジェスティ)が2番手から押し切り、2着に2馬身差をつけて勝利した。勝ち時計は1分22秒6。
角田河騎手は「ゲートから直線までスムーズで、最後はいい脚を使ってくれました。これからまだまだ良くなりそうです」と振り返った。
<京都5R>◇25日◇2歳新馬◇芝1400メートル◇出走12頭
京都新馬戦5Rは、1番人気に応えてヤマニンアストロン(牡、石橋、父ディーマジェスティ)が2番手から押し切り、2着に2馬身差をつけて勝利した。勝ち時計は1分22秒6。
角田河騎手は「ゲートから直線までスムーズで、最後はいい脚を使ってくれました。これからまだまだ良くなりそうです」と振り返った。

オジュウチョウサン産駒、リフレイムの2番子、ヴェラアズール産駒などユニオンOCが募集馬発表

「めちゃくちゃ強かった」船橋のライラボンド 高知の福永洋一記念で5馬身差の重賞初制覇

【仏ダービー】コンスティテューションリバーがG1初制覇!A・オブライエン厩舎ワンツースリー

【こんな人】「“飯ものどを通らない”って。誘ったらウニと大トロ食ってた」松山弘平騎手の素顔

「いつか津村明秀とダービーとるぞ!」馬主の決意に「まるで日曜劇場」「アツすぎる」ファン感動
