牡馬部門は、葉牡丹賞を制したトロヴァトーレが前頭3枚目で番付入りした。中団から上がり最速の脚で突き抜け、デビューから無傷の2連勝。新種牡馬の父レイデオロも16年に葉牡丹賞を制し、ホープフルS(当時G2)制覇から、3歳春にはダービーを制した。偉大な父の背中を追いかける。
牝馬部門は変動なし。
<極ウマ制定23-24年クラシック番付>
牡馬部門は、葉牡丹賞を制したトロヴァトーレが前頭3枚目で番付入りした。中団から上がり最速の脚で突き抜け、デビューから無傷の2連勝。新種牡馬の父レイデオロも16年に葉牡丹賞を制し、ホープフルS(当時G2)制覇から、3歳春にはダービーを制した。偉大な父の背中を追いかける。
牝馬部門は変動なし。

ダリズで凱旋門賞連覇バルザローナ騎手は17、18日騎乗停止、カランダガン出走なら騎乗できず

大井の松浦裕之調教師が通算500勝を達成「まずは馬主さんと楽しくいい競馬を」/大井1R

【凱旋門賞】メイショウタバルは来年も現役続行、石橋師「レース後も異常なし。次は有馬記念かな」

【抹消馬情報】JRA競走馬登録抹消一覧(9月30日~10月4日=栗東)

【凱旋門賞】「日本から素敵な招待もらったが…」6着モルティーズクロスはジャパンCに参戦せず
