ダイヤモンドS2着のサリエラ(牝5、国枝)は天皇賞・春(G1、芝3200メートル、28日=京都)に挑戦することが決まった。5日、シルクホースクラブがホームページで発表した。
同馬は父がディープインパクト、母がドイツオークス馬サロミナという血統。全姉サラキアは20年秋にエリザベス女王杯、有馬記念で2着に好走、半兄サリオスは19年の朝日杯FSを制している。現在はノーザンファーム天栄で調整されており、近日中に美浦トレセンへ帰厩する予定となっている。
ダイヤモンドS2着のサリエラ(牝5、国枝)は天皇賞・春(G1、芝3200メートル、28日=京都)に挑戦することが決まった。5日、シルクホースクラブがホームページで発表した。
同馬は父がディープインパクト、母がドイツオークス馬サロミナという血統。全姉サラキアは20年秋にエリザベス女王杯、有馬記念で2着に好走、半兄サリオスは19年の朝日杯FSを制している。現在はノーザンファーム天栄で調整されており、近日中に美浦トレセンへ帰厩する予定となっている。

【ジュライC】サトノレーヴ3着、好ダッシュからハナを切るも海外初制覇成らず

粗品に七夕の願いは届くのか…「激ムズ。予想困難」の福島名物重賞の本命は?

得意舞台で見直す◎パレハ/巴賞

【函館便り】土曜の競馬は地元騎手の大爆発、怪物級の新馬戦、そして、明日は「やがて来~る~」

【コラム】日曜も丹内騎手を狙う?答えはノー!
