新種牡馬ナダル産駒の1番人気カルデライト(牝、森一)は2着に敗れた。
五分のスタートから道中は中団。直線も内からしぶとく伸びたが、先に抜け出したスターウェーブに1馬身1/4差をつけられた。
ルメール騎手は「最後はすごくいい脚を使ってくれました。千四~千六でいけると思います。まだ子どもですけど、伸びしろがありますね」と成長を期待した。
<東京6R>◇2日◇2歳新馬◇芝1400メートル◇出走9頭
新種牡馬ナダル産駒の1番人気カルデライト(牝、森一)は2着に敗れた。
五分のスタートから道中は中団。直線も内からしぶとく伸びたが、先に抜け出したスターウェーブに1馬身1/4差をつけられた。
ルメール騎手は「最後はすごくいい脚を使ってくれました。千四~千六でいけると思います。まだ子どもですけど、伸びしろがありますね」と成長を期待した。

オークス馬ジュウリョクピエロが秋華賞に向けて初時計 佐々木助手「太め感なく純粋に成長した」

怪物バーイードの子テキサスがJBC2歳優駿でダート初挑戦/有力馬情報

蓑島靖典騎手が9・30付で引退 2010年には中山大障害を勝利

衝撃レコードVのウィンターブリーズは中2週でプラタナス賞へ 将来の海外挑戦も視野に/有力馬情報

フィンガーはジャパンダートクラシックでダート3冠制覇を目指す 鞍上は調整中/有力馬情報
