宝塚記念8着のルージュエヴァイユ(牝5、黒岩)は放牧を挟み、10月14日東京の府中牝馬S(G2、芝1800メートル)から11月10日京都のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)へと向かう。
26日、同馬を所有する東京サラブレッドクラブがホームページで発表した。
昨年も同様のローテを歩み、2戦とも2着に入っていた。今後は27日に宮城・山元トレセンへと放牧に出る予定。
宝塚記念8着のルージュエヴァイユ(牝5、黒岩)は放牧を挟み、10月14日東京の府中牝馬S(G2、芝1800メートル)から11月10日京都のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)へと向かう。
26日、同馬を所有する東京サラブレッドクラブがホームページで発表した。
昨年も同様のローテを歩み、2戦とも2着に入っていた。今後は27日に宮城・山元トレセンへと放牧に出る予定。

母はBCジュベナイルフィリーズ覇者「体力、スピード、パワーある」/シャンパンルームの24

母は米G1馬、半兄にホープフルSを制したキラーアビリティ/キラーグレイシスの24

おばに日英G1馬ディアドラ/セブンシーズの24

母系からダービー馬、皐月賞馬など活躍馬多く輩出/アソルータの24

母は桜花賞、マイルCS連覇などG1・6勝の名牝/グランアレグリアの24
