今週の京都メインは京都大賞典(G2、芝2400メートル、6日)。
目黒記念4着以来のサトノグランツ(牡4、友道)は、ひと夏を越してパワーアップした。
前走は海外帰りの過程でも、直線はいったん先頭に立つなど見せ場を作った。休養明けの状態について安田助手は「追うごとに良くなっているし、まだ緩さはあるがこの馬なりにしっかりしてきた。春より一段、馬のレベルが上がっている。本格化までもう1歩のところまできていると思う」と成長を明かす。
今週の京都メインは京都大賞典(G2、芝2400メートル、6日)。
目黒記念4着以来のサトノグランツ(牡4、友道)は、ひと夏を越してパワーアップした。
前走は海外帰りの過程でも、直線はいったん先頭に立つなど見せ場を作った。休養明けの状態について安田助手は「追うごとに良くなっているし、まだ緩さはあるがこの馬なりにしっかりしてきた。春より一段、馬のレベルが上がっている。本格化までもう1歩のところまできていると思う」と成長を明かす。

【ジュライC】サトノレーヴ3着、好ダッシュからハナを切るも海外初制覇成らず

粗品に七夕の願いは届くのか…「激ムズ。予想困難」の福島名物重賞の本命は?

得意舞台で見直す◎パレハ/巴賞

【函館便り】土曜の競馬は地元騎手の大爆発、怪物級の新馬戦、そして、明日は「やがて来~る~」

【コラム】日曜も丹内騎手を狙う?答えはノー!
