東京9Rプラタナス賞は、新種牡馬ナダル産駒のメルキオル(牡、松永幹)が逃げ切り、ダートに切り替えて2戦2勝とした。勝ち時計は1分37秒6。
好発から促してハナを主張。最後まで余力残しで5馬身差ちぎった。川田騎手は「前回よりもいい内容で、いい走りができました」と話した。
<プラタナス賞>◇14日=東京◇1勝クラス◇ダート1600メートル◇2歳◇出走8頭
東京9Rプラタナス賞は、新種牡馬ナダル産駒のメルキオル(牡、松永幹)が逃げ切り、ダートに切り替えて2戦2勝とした。勝ち時計は1分37秒6。
好発から促してハナを主張。最後まで余力残しで5馬身差ちぎった。川田騎手は「前回よりもいい内容で、いい走りができました」と話した。

【安田記念】7歳ガイアフォース4度目実らず2着、鞍上「前が止まらなかった割によく頑張った」

【安田記念】全着順速報!シックスペンス武豊騎手はJRA・G1最年長制覇、2着は同着

【安田記念】シックスペンスが接戦制す、武豊騎手はJRA・G1最年長制覇「非常にうれしい」

【英ダービー】エイダン・オブライエン調教師が史上初の4連覇!4番人気クリスマスデーが勝利

【安田記念】ガイアフォースは2着同着、4度目の参戦もVならずG1勝利はまたお預け
