地元オーストラリアのヴィアシスティーナ(牝6、C・ウォ-ラー)が圧勝を飾った。4コーナーで一気にまくりきって先頭へ抜け出し、そのまま押し切った。前走ターンブルSに続くG1連勝となった。

日本から唯一参戦したプログノーシス(牡6、中内田)は好位から運んで2着に入った。