京都4R新馬戦(ダート1400メートル)は新種牡馬ルヴァンスレーヴ産駒のセボンサデッセ(牡、橋口)が好位から抜け出して制した。勝ち時計は1分26秒4。後続に3馬身半差の快勝だった。

幸騎手は「調教や返し馬の雰囲気も良かった。能力が高い馬。強かった」とたたえていた。