好位の外でレースを進めたシニスターミニスター産駒のヤマニンバロネス(牝、千田)が直線ではじけて、8馬身差の圧勝を飾った。勝ち時計は1分26秒6。
手綱をとった武豊騎手は「強いわ。乗り味が良くて道中、上手に走ってくれた。追ってからもちゃんと反応して良かった。ムキにならないから、距離ももつと思う」とその走りを絶賛していた。
<京都4R>◇8日◇2歳新馬・牝◇ダート1400メートル◇出走16頭
好位の外でレースを進めたシニスターミニスター産駒のヤマニンバロネス(牝、千田)が直線ではじけて、8馬身差の圧勝を飾った。勝ち時計は1分26秒6。
手綱をとった武豊騎手は「強いわ。乗り味が良くて道中、上手に走ってくれた。追ってからもちゃんと反応して良かった。ムキにならないから、距離ももつと思う」とその走りを絶賛していた。

【地方】セイクリスティーナがゴール前差し切り、遠征勢退け6つ目の重賞V/留守杯日高賞

【フローラS】ラフターラインズ差し切る/今週の注目レース

【青葉賞】ブラックオリンピア3連勝期待/今週の注目レース

【マイラーズC】ウォーターリヒト重賞2勝目へ/今週の注目レース

【皐月賞】新種牡馬産駒による制覇は何回目?ロブチェンの父はワールドプレミア/アラカルト
