京都5R新馬戦(芝1800メートル)は米国産馬エリカアンディーヴ(牝、吉岡、父オスカーパフォーマンス)が好位から押し切った。勝ち時計は1分50秒4。
素質馬ぞろいの一戦を制し、松山騎手は「跳びが大きい馬なので自分のリズムで。(3コーナーの)下りで動いて最後は右にもたれたけど、着差以上に強い競馬をしてくれた」と評価していた。次走は未定。
<京都5R>◇8日◇2歳新馬◇芝1800メートル◇出走10頭
京都5R新馬戦(芝1800メートル)は米国産馬エリカアンディーヴ(牝、吉岡、父オスカーパフォーマンス)が好位から押し切った。勝ち時計は1分50秒4。
素質馬ぞろいの一戦を制し、松山騎手は「跳びが大きい馬なので自分のリズムで。(3コーナーの)下りで動いて最後は右にもたれたけど、着差以上に強い競馬をしてくれた」と評価していた。次走は未定。

【地方】セイクリスティーナがゴール前差し切り、遠征勢退け6つ目の重賞V/留守杯日高賞

【フローラS】ラフターラインズ差し切る/今週の注目レース

【青葉賞】ブラックオリンピア3連勝期待/今週の注目レース

【マイラーズC】ウォーターリヒト重賞2勝目へ/今週の注目レース

【皐月賞】新種牡馬産駒による制覇は何回目?ロブチェンの父はワールドプレミア/アラカルト
