中山新馬戦3Rはロジリッキー(牡、国枝、父コパノリッキー)が1番人気に応えて5馬身差圧勝を決めた。勝ち時計1分57秒8。

三浦騎手は「まだピリッとしてこないなと思っていたが、返し馬から気の乗りが良く感じた。まだこれからの馬だが、馬群でレースもでき、抜け出して遊びながらもいい脚でした」と振り返った。