土曜中山メインのフラワーC(G3、芝1800メートル、22日)でG1・3勝エフフォーリアの全妹ジョスラン(鹿戸)が大舞台を目指し、初の重賞に挑む。
新馬戦はスピードの違いを見せつけ、後続を2馬身半ちぎり、余力を持って逃げ切った。兄も管理した鹿戸師は「能力があるのは分かっていたが、思ったより強かったですね。筋肉量が増え、一回り大きくなった。順調に進められています。前向きで一生懸命なところはお兄さんに似ている。この子も大きい舞台に立たせてあげたい」と力を込める。
土曜中山メインのフラワーC(G3、芝1800メートル、22日)でG1・3勝エフフォーリアの全妹ジョスラン(鹿戸)が大舞台を目指し、初の重賞に挑む。
新馬戦はスピードの違いを見せつけ、後続を2馬身半ちぎり、余力を持って逃げ切った。兄も管理した鹿戸師は「能力があるのは分かっていたが、思ったより強かったですね。筋肉量が増え、一回り大きくなった。順調に進められています。前向きで一生懸命なところはお兄さんに似ている。この子も大きい舞台に立たせてあげたい」と力を込める。

ブルージェイ快勝デビュー 鮫島克駿騎手絶賛「素晴らしい仕上がり、素晴らしい馬」/新馬戦

マリアイリダータは9・12チャレンジCへ バーデンバーデンCレコードVで3連勝/有力馬情報

バーイード産駒インワンズブラッドは競走除外に 武豊騎手を背にデビュー直前に異常/新馬戦

JRA最長身の松本大輝騎手が通算100勝達成「時間がかかりすぎた」

今年は2頭の「ミルファーム運動会」、千直血統ドリームユー3着で存在感/新潟1R
