牡馬クラシック第1弾、皐月賞(G1、芝2000メートル、20日=中山)の追い切りが16日、東西トレセンで行われた。
弥生賞を勝って臨むファウストラーゼンは、坂路を4ハロン57秒7-13秒2でゆったりと駆け上がった。軽めの調整だったが、脚取りは軽やかで、体調は良さそう。
菊本助手は「だいぶ仕上がっているし、疲れを残さないように調整程度。前走と同じくらいの状態を維持している」と好感触を伝えた。前走と同じ中山芝2000メートルで再現Vとなるか。
<皐月賞:追い切り>
牡馬クラシック第1弾、皐月賞(G1、芝2000メートル、20日=中山)の追い切りが16日、東西トレセンで行われた。
弥生賞を勝って臨むファウストラーゼンは、坂路を4ハロン57秒7-13秒2でゆったりと駆け上がった。軽めの調整だったが、脚取りは軽やかで、体調は良さそう。
菊本助手は「だいぶ仕上がっているし、疲れを残さないように調整程度。前走と同じくらいの状態を維持している」と好感触を伝えた。前走と同じ中山芝2000メートルで再現Vとなるか。

【安田記念】7歳ガイアフォース4度目実らず2着、鞍上「前が止まらなかった割によく頑張った」

【安田記念】全着順速報!シックスペンス武豊騎手はJRA・G1最年長制覇、2着は同着

【安田記念】シックスペンスが接戦制す、武豊騎手はJRA・G1最年長制覇「非常にうれしい」

【英ダービー】エイダン・オブライエン調教師が史上初の4連覇!4番人気クリスマスデーが勝利

【安田記念】ガイアフォースは2着同着、4度目の参戦もVならずG1勝利はまたお預け
