牡馬クラシック第1弾、皐月賞(G1、芝2000メートル、20日=中山)の追い切りが16日、東西トレセンで行われた。
2戦2勝のジーティーアダマンは未知の魅力にあふれる。Cウッド6ハロン81秒6-11秒1で3頭併せの最先着。躍動感と推進力にあふれる走りを披露した。
手綱をとった上村師は「前回と遜色ない仕上がり。まだ緩さが残っていて粗削りの部分があるけど、奥が深い馬。楽しみは大きい」と手応えを口にした。
<皐月賞:追い切り>
牡馬クラシック第1弾、皐月賞(G1、芝2000メートル、20日=中山)の追い切りが16日、東西トレセンで行われた。
2戦2勝のジーティーアダマンは未知の魅力にあふれる。Cウッド6ハロン81秒6-11秒1で3頭併せの最先着。躍動感と推進力にあふれる走りを披露した。
手綱をとった上村師は「前回と遜色ない仕上がり。まだ緩さが残っていて粗削りの部分があるけど、奥が深い馬。楽しみは大きい」と手応えを口にした。

【こぼれ話】田中博師は昨秋カランダガンを視察、今春はフランスで学び、「最適」のタクト

【安田記念】林修さん「東京のマイルはタフなコース、本当に強い馬だなと実感」

引退馬支援チャリティー開催、川田騎手のサイン入りトートバッグなどの売上66万円を寄付

【安田記念】武豊騎手、最年長G1勝利の秘訣は「Snow Man」の推し活!?

武豊騎手「休みにどこ行こうと思ったら…」安田記念回顧トークショーで裏話を披露
