牡馬クラシック第1弾、皐月賞(G1、芝2000メートル、20日=中山)の追い切りが16日、東西トレセンで行われた。
2戦2勝のジーティーアダマンは未知の魅力にあふれる。Cウッド6ハロン81秒6-11秒1で3頭併せの最先着。躍動感と推進力にあふれる走りを披露した。
手綱をとった上村師は「前回と遜色ない仕上がり。まだ緩さが残っていて粗削りの部分があるけど、奥が深い馬。楽しみは大きい」と手応えを口にした。
<皐月賞:追い切り>
牡馬クラシック第1弾、皐月賞(G1、芝2000メートル、20日=中山)の追い切りが16日、東西トレセンで行われた。
2戦2勝のジーティーアダマンは未知の魅力にあふれる。Cウッド6ハロン81秒6-11秒1で3頭併せの最先着。躍動感と推進力にあふれる走りを披露した。
手綱をとった上村師は「前回と遜色ない仕上がり。まだ緩さが残っていて粗削りの部分があるけど、奥が深い馬。楽しみは大きい」と手応えを口にした。

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