凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月5日=パリロンシャン)に出走するクロワデュノール(牡3、斉藤崇)は30日、坂路で調整した。
日本から現地に到着した斉藤崇師は「久々に馬を見ましたが、体つきも動きも両方とも前回より良くなっていると感じます。今日は最終追い切り前ですし、坂路1本でしたが、動きはいいですね。バランスの取り方が良くなっていますし(追い切りで)もう1段階上がるかなと思います」と上昇を見込んでいた。
凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月5日=パリロンシャン)に出走するクロワデュノール(牡3、斉藤崇)は30日、坂路で調整した。
日本から現地に到着した斉藤崇師は「久々に馬を見ましたが、体つきも動きも両方とも前回より良くなっていると感じます。今日は最終追い切り前ですし、坂路1本でしたが、動きはいいですね。バランスの取り方が良くなっていますし(追い切りで)もう1段階上がるかなと思います」と上昇を見込んでいた。

良血馬プルヴィナルがフライトライン産駒レインボーフライトを破る「全部が良かったね」/新馬戦

【毎日ベスト3】日刊スポーツのデスクが厳選!20日のワイド1点勝負ベスト3

【ジョッキークラブGC】快勝フォーエバーヤングの単勝オッズは日本が1・1倍、現地が1・48倍

フォーエバーヤングに敗れた3着馬バエザが種牡馬入りを発表「彼は美しく、運動能力に優れた馬」

柴田善臣騎手の引退式は11月1日、天皇賞・秋当日の東京競馬場パドックで午後4時45分頃開始
