ビッグレッドファーム(北海道新冠町)は5日、けい養している種牡馬の2026年の種付け料を公式ホームページで発表した。
来年、種牡馬10年目を迎えるゴールドシップ(牡16、父ステイゴールド)は500万円に設定された。種牡馬入り初年度が300万円で、25年は自己最高額の400万円となっていた。今年は産駒のメイショウタバルが宝塚記念を制している。
その他はベンバトルが250万円、ウインブライトが80万円、ダノンザキッドが50万円、ジョーカプチーノが30万円となっている。
ビッグレッドファーム(北海道新冠町)は5日、けい養している種牡馬の2026年の種付け料を公式ホームページで発表した。
来年、種牡馬10年目を迎えるゴールドシップ(牡16、父ステイゴールド)は500万円に設定された。種牡馬入り初年度が300万円で、25年は自己最高額の400万円となっていた。今年は産駒のメイショウタバルが宝塚記念を制している。
その他はベンバトルが250万円、ウインブライトが80万円、ダノンザキッドが50万円、ジョーカプチーノが30万円となっている。

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