15日(土)の新潟6Rで落馬負傷した原優介騎手(26=青木)が19日、美浦トレセンに元気な姿を見せた。
最後の直線で、他馬に接触してつまずいた前の馬に触れ、馬場に投げ出された。その後のレースは翌日曜も含めて乗り替わりとなっていた。「右もも2カ所を打撲していました。理学療法士さんについてもらって、日月火とリハビリをして、あざは残っていますが痛みはなくなりました。今週から乗れます」と説明。驚異的な回復力で戦列に復帰する。
15日(土)の新潟6Rで落馬負傷した原優介騎手(26=青木)が19日、美浦トレセンに元気な姿を見せた。
最後の直線で、他馬に接触してつまずいた前の馬に触れ、馬場に投げ出された。その後のレースは翌日曜も含めて乗り替わりとなっていた。「右もも2カ所を打撲していました。理学療法士さんについてもらって、日月火とリハビリをして、あざは残っていますが痛みはなくなりました。今週から乗れます」と説明。驚異的な回復力で戦列に復帰する。

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