昨夏代表校で昨秋と今春も制した山梨学院が1歩リード。最速140キロ左腕の吉松塁投手(3年)を筆頭に、投手層が厚い。東海大甲府は強肩の亀田啓太捕手(3年)を中心に、昨夏甲子園を逃した悔しさをバネに戦う。日本航空、駿台甲府にも勢いがある。
山梨学院が1歩リード/山梨展望
<山梨大会展望>
<山梨大会展望>
昨夏代表校で昨秋と今春も制した山梨学院が1歩リード。最速140キロ左腕の吉松塁投手(3年)を筆頭に、投手層が厚い。東海大甲府は強肩の亀田啓太捕手(3年)を中心に、昨夏甲子園を逃した悔しさをバネに戦う。日本航空、駿台甲府にも勢いがある。

【高校野球】「目が悪いことに気づかなくて」佼成学園・中村慈胤コンタクト着用で高校通算39発

【高校野球】41年ぶりの甲子園へ 立教新座を変えた「任せる野球」黒須清人新監督の指導法とは

【高校野球】東京学館浦安のエース大家雅史が好調、練習試合で15奪三振完封

【高校野球】7回制に仙台育英・須江監督「検討内容と現場の認識がズレている 追加検討を」

【高校野球】7回制意見交換会「支える側」の負担軽減も議論「人材湧いてくるとは思えない」
